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最新予告映像とポスタービジュアルが解禁!
最新予告映像とポスタービジュアルが解禁!
主題歌は、羊文学「Dispel」に決定!
Netflixシリーズ「九条の大罪」でも主題歌を担当した羊文学が、映画の主題歌も担当します!
新たに書き下ろした楽曲「Dispel」が、さらにパワーアップした悪の生態系に寄り添い、共鳴する—
モラルがバグった世界の中で懸命にもがく人々の背中を力強く押すような、ソリッドで刺激的なサウンドとなっております。
あわせて、本ポスタービジュアルも解禁!
かつてバディだった九条と烏丸の間を切り裂く、悪の生態系に生きる者達。
笑う九条、銃口を向ける烏丸。
法とモラルの極限の中で、最後に笑うのは一体誰だ。
引き続き、さらなる情報解禁にご期待ください!
COMMENTS
- 羊文学
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羊文学が『九条の大罪』に向けて楽曲を書かせていただくのは二曲目です。
Netflixシリーズの主題歌“Dogs”が出来たことは、バンドと物語と曲との衝撃の出会いでした。
物語へのシンパシーによって、そのときに鳴らしたかった音に対するリミッターが外れたような感覚です。
今回の“Dispel”もまた、物語が、私たちがかつて暗いライブハウスで鳴らしていた音に、再び光を当ててくれたような曲になりました。
一方で歌詞は、力強く、未来へ向かっていくような優しさがあると思います。
“Dispel”は、『九条の大罪』がなければ、書くことのなかったような曲です。
映画と合わせてお楽しみいただけると嬉しいです。 - 柳楽優弥/九条間人 役
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Netflixシリーズの主題歌「Dogs」は、アップテンポでクールな雰囲気でしたが、今回の「Dispel」は、心に響くような哀愁ある感じで、より心に訴えかけてくるようなサウンドなのかなと思いました。
すごく好きな音楽です。
予告では、羊文学さんの新たな風が吹き込まれて、ドラマと違いながらも世界観をさらに引き立ててくれる感じが強くなっていると思いました。九条が逮捕されて、ヤクザと半グレの争いに巻き込まれていく中で、どんどん深淵にはまっていく。弁護士たちの姿が描かれる中で、それぞれのキャラクターがすごく立ってる、素敵な予告編だなと見入ってしまいました。